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桜香丘横断歩道橋修繕計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年8月31日更新

南箕輪村が管理する桜香丘横断歩道橋は、村道5号線の南箕輪小学校と村民体育館および南箕輪中学校の間を連絡する位置に架かっており、小中学校の登下校時を中心に利用頻度が高く、小中学生や村民の方を交通事故から守るための重要な施設となっている横断歩道橋です。1982年に建設され建設後35年近く経過し、経過年数とともに本体は老朽化が進み、定期点検の結果でも各部位に損傷が見受けられました。

そこで、長期間健全性を保ち使用していくために、今後の維持管理における方針や、修繕への取り組みについて「桜香丘横断歩道橋修繕計画」を策定しました。
計画は、従来の事後的な修繕から、予防保全的な維持管理へ転換を進め、施設の長寿命化および修繕に係る費用の縮減を図ることを目的としています。

計画の内容

点検結果と今回策定した桜香丘横断歩道橋修繕計画の内容については、下記のPDF文章でご覧いただけます。

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